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ソフトは頻繁にバージョンアップするがその費用対効果はいかがだろうか

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パソコンで何か仕事をするとき、専用のソフトを使用することがありますが専用のソフトを購入するときどのように費用対効果を考えることができるのでしょうか。


ソフトを購入しなければ作業ができないと考えれば必要不可欠な経費として考えることはできますが、費用対効果を考えるにはどれだけ作業効率が上がるのか考慮しなければなりません。


重要:ソフトを購入するメリットとは?


 ・時短になる
 ・作業効率のアップ
 ・人件費の削減


例えば、フリーソフトを使用した場合は無料で利用できる訳ですが、出来上がったデータの品質が悪かったり、余計に時間がかかって作業効率が悪かったりいろいろと不備な部分もあります。


専用の有料ソフトを購入した場合は、データの品質が向上するだけでなく作業効率も良くなるので時間短縮というメリットも出てきます。


時間短縮といってもそれが1作業に付き1分の時短になったとしても、長い年月を使うと考えると非常に大きな時短を行うことになるのです。


結論:ソフト導入による時短の効果は大きい


例えば、1日1分の時短を続けたとして、1年で365分の時短を行うことになります。単純に6時間相当の時短が起きる1日1分といってもあなどれません。
これを3年続けると18時間の時短を達成することになります。
たった1日1分の時短でも3年で18時間も時短できるならば、18時間の人件費などを考慮した場合はソフトの購入やバージョンアップは全然損ではないと考えられます。


一般的に使用されているソフトはバージョンアップも頻繁に行われているので、バージョンアップするかしないかでどれだけ時短ができて作業効率も上がるのか考えなければなりません。


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